MIKINOTE

作品制作とその他思った事を書くブログ

アートと美術の知識

美術作品等の展示台が倒れないように安全に展示する方法について

www3.nhk.or.jp アメリカのロサンゼルスの美術館で、自撮りをしようとした女性が誤って展示台に接触してしまい、展示台をドミノ倒しにしてしまったというニュースが話題になっています。

愛を持って膨大な練習量をこなさないと絵が上手くならないのはなぜか

ここ最近ずっと作品制作をしています。もちろんいろいろと他にやることはあるけど、それはそれでやりつつも時間を作ってハンダ付けしてます。そんな感じの毎日を送る中で、先日、はてなブックマークを見ていたら下記のTogetterまとめの記事が目につきました。…

エロくないとアートじゃないし芸術はエロいからこそおもしろい

次の作品の模型として粘土で「脳」を作ったよ!【制作工程画像大量】 - MIKINOTE 先日から作り始めた「脳」をモチーフにした作品の粘土模型なのですが、大急ぎで作ったせいか、よくよく見たら少し手直ししたい箇所などが幾つかありました。

【油土でアイデアスケッチ】猫→壊す→人間の頭部→露出→クチュクチュ【作品構想を練る】

※画像がちょっとグロイかもしれないので苦手な人は閲覧注意です。 先日完成した作品の、油土(油粘土)で作った「猫」の模型なんだけど、制作が終わってからもそのままずっと放置していました。

絶対失敗しない!木製パネルに水張りをするの方法とコツ(水彩画やデッサンを描く前の準備)

鉛筆で超リアルな「目」の描き方【動画も作ったよ!】 - MIKINOTE 【定着液】フィキサチーフの使い方:鉛筆&木炭&パステルで描いた後に - MIKINOTE 先日から、「目の絵」を描いたり、その後の処理の話とか、「絵を描くために必要な準備や事後処理」の話を…

【定着液】フィキサチーフの使い方:鉛筆&木炭&パステルで描いた後に

www.mikinote.com 昨日、「目の絵を描いたこと」を書いたのですが、鉛筆等の「触ると擦れてしまう」画材で描いた絵が完成したら、それを防ぐための作業をしなくてはなりません。

鉛筆で超リアルな「目」の描き方【動画も作ったよ!】

なんか絵とか描きたい。— 三木 崇行 (@mikitakanamono) October 27, 2016 先日、デッサンに関しての記事を書いてから、自分でそういう内容の記事を書いたくせに、触発されちゃって久しぶりに絵を描いてみたくなりました。

【デッサン】まだ鉛筆削りで消耗してるの?カッターで鉛筆を削る方法【動画あり】

www.mikinote.com 前回、デッサンの記事を書いたのですが、書いていたら昔のことを思い出しまして、ちょっとだけ何か絵を描いてみたいなという気持ちが出てきました。

【初心者向け】デッサンの描き方の基礎を徹底的に解説する【6枚】

先日、絵の描き方に関しての記事を書いたせいか、このブログの読者さんや、Twitterのフォロワーさんで、「絵の練習をしている」とか「デッサン描いたら勉強になった!」と言う方が何人かいます。

絵が下手な人必見!そっくり上手に描くための観察法と考え方

ここ最近、毎日のようにデッサン力をフルに使いながら作品制作をしています。

伝統的な工芸素材や造形素材以外の素材を使用した作品はアートとなりうるのか?

先日の展覧会の最終日に、アーティストトークということで、一時間程いろいろと話しました。

「色の相性について」の記事のコメントに対する回答

www.mikinote.com 昨日、「色の相性とその組み合わせ」についての記事を書いたのですが、そこそこ多くの方に読んでいただくことが出来ました。

知らないと損する!?色の相性についての考え方と組み合わせの方法

色というのものは、組み合わせ次第で、さまざまな印象をあたえることが出来ます。そういう意味で、何かを作り出す際には非常に重要な要素の1つであると言えます。

真剣に作品制作しているアーティストであればあるほど発信力がない

人気ブロガーの「✩←ヒトデ (id:hitode99) 」さんのブログで以下の記事を読みました。 www.hitode-festival.com これね、マジでその通りです。ものすご〜く共感できる内容でした。

美術的視点で考えてみたブロガーのための写真構図術

このブログを始めてからと言うもの、いろんなブロガーさんのブログを読むようにしています。でも、最近ちょっと思ったのが、「写真に関しての苦手意識を持っているブロガーさん」というのが、かなり多いように感じたことです。

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